
インプラントとは、チタンでできた人工歯根のことです。
インプラント治療は、従来入れ歯やブリッジでしか対応できなかった歯を失った部位に、天然歯の根部分の代わりをする人工歯根を入れて、再び噛む機能を回復させる治療のことです。
入れ歯では、噛む事が難しかった物も噛めるようになります。
入れ歯のように取り外す必要もなくなり、人前でも口元を気にせず食事やおしゃべりが楽しくできるようになります。お口の中の機能回復と自然な審美性を追求した新しい治療法です。 |
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うえすぎ歯科クリニック インプラント専門サイト
安心の技術と診断力をもつインプラント専門医制
ただインプラントができればいいと言うものではありません。
インプラントの術者の正確な診断・経験・知識により成功率や術後の状態は大きく変わってきます。
当クリニックでは。確かな技術と知識そして経験をもつインプラント専門医によるオペを行っています。
安心して治療を受けてもらえることと思っています。
安心のインプラントメーカーブランド
当クリニックではノーベルバイオケア社のリプレイスセレクトインプラントを使用しています。
インプラントのメーカーは国内で50社近く、外国には200もの製品が流通しています。
その中でも3大インプラント、ノーベルバイオケア(スウェーデン製)・ストローマン(スイス製:)・アストラ(スウェーデン製))は圧倒的なシェアを保っています。
このインプラントのメーカーから選んでおくとかなりの数になりますから、部品がなくて困ることの不安がないかと思います。
実際に国内でも潰れてしまうメーカーなどがあり、部品が無くて患者様や歯科医院が困っていたりします。
余談ですが昔、私の家にSONYのベーターというビデオ機器がありました。
しかし良い製品でありながらシェアを拡大できず、そのビデオ機器の見たい映画のテープが殆ど手に入りませんでした。その後のベーターの運命は周知の事実です。
話は戻りますがそういう意味でも当クリニックでは圧倒的なシェアを誇り実績のあるノーベルバイオケア社のインプラントを使用しています。
仮に引越ししたり、転勤をしたりしてもメーカーの物だと部品交換も比較的簡単にできるという利点もあります。
インプラントは長い期間にかけて使用していくものですから、将来修理することを考えると補修用の部品がどれだけ簡単に入手可能かを視点に入れておくことも重要な事です。
また転勤がよくある方や海外で治療を行う方は、必ずメーカーや製品名、できれば部品のサイズや型番まで控えておき、将来部品を交換する必要がある場合はどうしたらいいのか知っておく必要があります。
インプラントとブリッジと入れ歯の違い
歯の欠損治療には、インプラント以外にも様々な方法があります。
それぞれのメリット・デメリットを比較したうえで、ご自分に合った方法をお選びください。
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インプラント |
ブリッジ |
入れ歯 |
総入れ歯 |
対応方法 |
歯の根の代わりになるチタンの棒を骨に埋め込み、その上に歯をかぶせていく方法 |
失った歯の両側の歯を削り、冠を橋渡しすることによって失った歯を補う方法 |
失った歯の周囲の歯に金属の留め金をつけて、取り外しの人工の歯を留める方法 |
取り外しの人工の歯を顎の上に載せる方法 |
イメージ |
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対応方法 |
1本から全ての歯を失った
場合 |
数本失った
場合 |
数本失った
場合 |
全部の歯を
失った場合 |
周囲の歯や顎の
影響 |
- 歯を失った部分のみの治療で、周囲の歯に負担をかけない
- 歯を失った部分の骨が機能回復する為やせない
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- 周囲の健康な歯を削る必要がある
- 大きな負担が健康な歯にかかる
- 歯を失った部分の骨がやせる
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- 周囲の歯に留め金をかけるため、大きな負担が健康な歯にかかる
- 歯を失った部分の骨がやせる
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審美 |
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- 保険適用外の材料を選択すれば、ご自分の歯に近い見た目
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清掃 |
- ご自分の歯と同様に歯ブラシ、スーパーフロス、歯間ブラシ等で清掃
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- ご自分の歯と同様に歯ブラシし、歯の無い所はスーパーフロス、歯間ブラシ等で清掃
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治療期間 |
顎の状態によって異なるが、4ヶ月から1年くらい。その後も噛み合わせのチェックなどは必要
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周囲の歯の状態によるが2週間~2ヶ月前後で装着。その後も調整必要
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周囲の歯の状態によるが2週間~2ヶ月前後で装着。その後も調整必要
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1~2ヶ月前後で作製装着。その後も調整必要 |
欠点 |
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- 清掃性が悪くなり、支えている歯が歯周病や虫歯になる可能性がある
- 支えの歯に負担がかかり、将来的に折れる場合もある
- 歯を失った部分の骨がやせてくる
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- 清掃性が悪くなり、支えている歯が歯周病や虫歯になる可能性がある
- 外出先などでも取り外しをしなければならない
- 異物感を感じやすい
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- 異物感がある。
- 食べ物が食べ辛い。
- 硬いものが食べられない。
- 浮き上がる、外れる心配がある。
- 舌感が悪い、喋りにくい。
- 外出先などでも取り外しをしなければならない。
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- 歯が抜けた所をブリッジにしたら、支えの歯までダメになってしまった
- ブリッジ入れるのに健康な歯まで削らなければならないと言われた
- ブリッジは物がよく詰まって気持ち悪い
- 入れ歯を入れているが、食べ物の味が良くわからない
- 入れ歯がよく外れる
- 歯があまり残っていないので入れ歯しかないと言われたが、入れ歯は気持ち悪い
こういったことをお悩みの方には、インプラントという選択肢もあるのです。
そもそも、歯を失ってしまった時に、それを補う方法は3つしかありません。
1つ目がブリッジです。
失ってしまった歯の両隣の健康な歯を削って、被せ物をして、橋をかけます。
橋をかけるために、ブリッジと呼ばれている治療法です。
ブリッジは固定式になりますので、取り外したり、装置を洗ったりする手間はかかりません。
また、しっかりと両隣の歯に固定されているために、物を食べる際にも、違和感なく、美味しく食べることができます。
しかし、ブリッジにも問題点がいくつかあります。
まず、3本分を連続で補うことはできるのですが、5本からは支える歯に負担が大きすぎて、できないということ。
次に、両隣の歯で支えますので、一番奥の歯が抜けてしまうと支える歯がなくなってしまい、ブリッジをかけることができなくなってしまいます。
さらに、ブリッジも両隣の歯で支えますので、この支えている歯に負担がかかってきます。
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| 歯を何本か失ってしまった状態 |
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両隣の歯を削って支えにして ブリッジをかけた状態 |
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ブリッジを支える歯に
負担がかかりすぎて、
歯周病になってしまうことが多いのです。 |
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上の歯をブリッジにした場合 |
御みこしで例えれば「これまで5人で担いでた御みこしを、2人脱落したから3人で担ぐ」と仮定します。
最初のうちは頑張れるのですが、残りの3人の疲労もかなりなものになりますよね?そして残りの3人も早くリタイアすることになるのです。
ブリッジの支台も同じで支えている歯には大きな負担がかかり、状態にもよりますが10年ぐらい経つと支えている歯がリタイアしたくなるようです(オスロ大学の調査によると、ブリッジの平均残存期間は10.5年であった)。
最後に、ブリッジの場合、支える歯の周囲を削って被せ物をするので、健康な歯を削らなければならないというデメリットがあります。
2つ目が入れ歯です。
これは保険が適用されるので、非常に安く、手軽に作ることができます。
入れ歯の良い点は安く、手軽に、短期間に作ることができるということです。
しかし、入れ歯には様々なデメリットがあります。
まず、入れ歯は人工の異物ですので、補う歯の本数が大きくなるほど、お口の中に違和感が出てきます。
口の中は繊細にできています。例えば、髪の毛1本でも、噛んで違和感があります。
それが総入れ歯になると、女性の握り拳位ある物をお口の中に入れるのですから、違和感がないわけないのです。
特に、入れ歯を支えるための床のような部分のある入れ歯になると、食べ物の味や熱さを感じにくくなってしまいます。
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| 総入れ歯 |
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総入れ歯 |
また、部分入れ歯の場合、入れ歯を入れる両サイドの歯にバネのような物をかけます。
これをかけることにより、入れ歯を固定します。しかし、支えにされた方の歯はたまった物ではありません。噛む度に、上下左右に揺さぶられ、力を加えられ続けます。
刺さった釘でも、長い時間をかけて上下左右に揺さぶられると、抜けてしまうのと同じように、バネをかけられてしまった歯は5年以内に抜けてしまうことが多いようです。
バネをかけていた歯が抜けてしまうと、その分、部分入れ歯を大きくして、次の歯にバネをかけ、またバネをかけていた歯が抜けて、ということを繰り返し、総入れ歯に着実に近づいてしまうことになるのです。
入れ歯の場合、ブリッジのように固定式ではなく、取り外し式なので、きれいにするために毎日、手入れをしなくてはなりません。これが手間であるだけでなく、「他の人に見られると恥ずかしい」ということになります。
また、総入れ歯に近づくにつれて、食べ物がはさまる、痛いなどの理由により、噛むという重要な行為をすることが難しくなる場合があります。総入れ歯になると、たとえ噛むことができたとしても、自分の歯よりも噛む力が弱くなります。そうすると、固い物などを食べることが難しくなってきます。
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「ビールを飲みながらナッツをガリガリ食べたい!!」 |
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「大好物のステーキを噛みたい!」 |
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「子供と一緒に香ばしいトウモロコシをかじりたい!!」 |
という、歯がある時には当たり前だったことが入れ歯になってしまうと、できなくなり、美味しい物を自分の歯で好きなだけ、美味しく食べることがいかに素晴らしいことかを理解することになるのです。
現在、日本では8020運動といって、80歳の時に20本、歯を残そうという運動を厚生労働省が中心となって行っていますが、現実は80歳になった時に平均6.8本しか残っていません。それは、歯が抜けてしまった後に入れ歯を入れて、バネを支えている歯が抜けていくことを繰り返していたからです。
このように入れ歯というのは確かに、安くて、手軽に、気軽に、短期間で作成することが可能です。しかし、安くできるということの代償として、心身に負担やストレスをかけているのです。
ある調査によると、総入れ歯の人と自分の歯が10本以上残っている人を比較した場合、総入れ歯の人の方が明らかにアルツハイマーになりやすいというラットによる実験データも出ています。歯を噛み合わせた時に脳へ伝わる刺激というのはそれほど重要なんです。
この刺激が行かなくなることで、記憶をつかさどる海馬という脳の機能と運動能力が低下していってしまうのです。つまり、きちんと噛めるということは年をとってからの生活、例えば、モノを覚える、人と話す、歩く、出かけるなどの生活に重要な機能にも重大なる影響を及ぼすのです。
3つ目がインプラントです。

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インプラントのメリットはブリッジと入れ歯の欠点がないことです。インプラントというのは、人工のチタンでできたネジのような物を歯の根っこの代わりとして顎の骨の中に埋め込み、その上に被せ物を装着するという物です。天然の歯が顎の骨の中に植わって、顎の骨で支えられているのと同じように、インプラントも顎の骨によって支えられるために、バネをかけたり、橋をかけたりする必要がありません。したがって、入れ歯やブリッジのように支えとなる歯に負担をかけることがありませんので、他の歯が抜けやすくなってしまうなどの問題が発生しません。 |
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さらに、インプラントは顎の骨の中に植わっていますので、噛んだ時の感触、噛み応えが自分の歯に限りなく近い感覚になるのです。そして、脳への刺激も強くなりますので、これまで入れ歯だった方がインプラントをいれると多くの方が若々しく、活力に満ちた人生に切り替わることが多いようです。 |
最近は、インプラントの認知度も上がってきているようです。しかし、インプラントについては間違ったイメージもあるようです。
「手術が恐い」
というイメージを持つ方も多くいらっしゃいます。確かに、「手術」と聞くと、恐いイメージを持ちます。そのお気持ちはよくわかります。しかし、実際には親知らずを抜くような手術ですので、ケースにもよりますが、そのほとんどが小手術だと思っていただければと思います。手術に伴う痛みも親知らずを抜いた時と同程度だと考えてください。
ですので、当クリニックでは全身麻酔ではなく、歯を抜くのと同じように局部麻酔をして、だいたい1時間~2時間(簡単なもので30分程)で手術は終わりますし、手術後の腫れについても、2~3日経てば治っています。自分の悩みを抱えたまま生きて行くのと、少しの間、手術の恐怖と戦うのとどちらが良いでしょうか?その手術の恐怖に勝った時に手に入る世界はどのような世界でしょうか?
「インプラントは高い」
インプラントについてこのように考える方もいらっしゃいます。確かに、保険で作ることができる入れ歯に比べれば高いです。ちゃんとしたインプラントは1本35~40万円ぐらいします。
しかし、先ほども申し上げたように、保険で作る入れ歯は当面の機能は回復しても、長期的なお口の健康にダメージを与えているのです。
また、「歯はたくさんあるから、1本ぐらいなくても良いでしょ」と思う方もいらっしゃるようです。これは大いなる間違いです。

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指にも1本1本役割があるように、歯にも1本1本役割があるのです。 |
例えば、下顎の前から6番目の歯が抜けてしまって、そのまま放っておくと、どのようなことが起こるでしょうか?
次のようなことが起こる可能性が高いのです。
1.噛み合わせる下の歯がないので、上の歯が出てきてしまう
上の歯は下の歯がなくても、噛む機能を維持しようとして、噛む相手を探して伸びてきてしまうのです。そうなると、後で下の歯を入れる時には噛み合わせがズレているので、上の歯を削らないといけなくなってしまいます。
2.一番奥の7番目の歯が抜けた歯のスペースに倒れこんでくる
歯が斜めに倒れこんでしまうと、これを治すには矯正治療が必要になってしまいます。
3.モノが挟まって噛みづらいので、反対側でばかり噛んでいると体のバランスが悪くなる
噛み合わせは全身の体のバランス、全身の健康にも大きな影響を与えています。その際に、1本1本の歯が重要な役割を果たしているのです。食べられれば、しゃべることができれば何でも良いというのとは違うのです。
このように、歯は見えないし、動かないから1本1本の役割が軽視されがちですが、非常に重要な役割を担っているのです。
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もし、ご自身の中指が根元からなくなってしまったらどうしますか? 困りませんか? |
「この中指が元に戻るなら、どんなことだってするのに!」と思いませんか?
失った歯をインプラントで元に戻すということは、根元からなくなった中指をチタンの骨を入れて回復させるということと変わらないのです。
中指を元に戻すのに40万円かかっても安いと感じませんか?
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また、新車を1台買っても、軽く100万円はします。確かに、車は生活する上で欠かせませんし、車があることで家族・恋人と旅行したり、楽しい思い出を作ることができます。新車を買うこと自体もとってもわくわくする楽しい体験ですよね。そういう意味では、新車を買うということは人生を豊かにするために必要なお金だと思います。 |
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しかし、失ってしまった歯を取り戻すということも非常に重要なことなのではないでしょうか。友達と家族と美味しい食事を食べに行った時にメインのフィレステーキの臭いを楽しんで、肉を噛みきって味わうことができる、友達と旅行に行った時にも何にも気にせずに旅行を楽しむことができるし、旅先で撮る写真も口元に入れ歯のバネなんかありませんから自信を持って笑うことができる。このようなことは人生を豊かに生きていくための基本的な部分なのではないでしょうか。 |
このような基本的な健康がしっかりしていなければ、何をしようとも、楽しさ・豊かさを感じることというのは難しいのではないでしょうか。
このような価値観で考えてみると、インプラントの費用は高い金額になるでしょうか?
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これからはご自分の生活、人生の豊かさを満喫するために、今まで頑張って後回しにしてきた健康に少しぐらいのお金を使うことはこれからのご自分の人生を楽しむための道具を買い揃えるのと同じなのではないでしょうか? |
インプラント専門サイト いちょう会インプラントセンター